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青銅釉土鍋・しのぎ(二人用) 6号 耐熱陶器
レビュー一覧 9711件 (総件数:9711件)
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今まで焼肉は家の中が臭くなるので暑くても寒くても野外でしていましたが、こちらの商品を見つけて購入しました。恐る恐るリビングで焼肉をしてみましたが、面白い程煙が横の吸引口から吸収され油チリもほとんどなく快適に焼肉ができました。もっと早く見つけて購入すれば良かったと思っています。子供達にも買ってあげようと思っています。
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正規品と変わらないくらい感じで使えています。とても満足です。
商品説明
ひねりの持ち手と渦巻き模様のアップリケが食卓に花を添えてくれます。
青銅釉は全体は薄緑色に、濃く掛かった部分は藍色や青銅色に発色する釉薬です。
落ち着いた色合いですが、複雑な面白みがあります。
ペタライト入りの耐熱土で厚く作ってありますので、丈夫で長くお使いいただけます。
こちらは二人用ですが、三人用もご用意しております(9枚目の写真をご参照ください)。
三人用はこちら
https://www.creema.jp/item/14720159/detail
電子レンジ:〇
食洗機 :△
直火・オーブン:〇
*IHには対応していません。
※全て手作りのため、実際の商品は写真と多少異なる場合があります。
火のあたり具合・釉薬の溶け具合で発色は微妙に異なります。
手作り作品の特性上、一点一点に違いが出る事をご理解の上、ご注文ください。
21cm×26cm×16cm(高さ) 1.700g
容量 1,400㏄
土鍋・グラタン皿の手入れと使い方
初めて使う時は
手作りの土鍋やグラタン皿を初めて使う時には、必ず次のような下準備をして下さい。少し手間はかかりますが、汚れにくくなり、長く使い続けることが出来ます。尚、次回からは行う必要はありません。
①冷ご飯(なければお米からでも良い)を適量入れ、水を7~8分目まで加える。
②蓋は開けたまま、弱火でゆっくりとおかゆを炊く。とろとろになるまで炊くのがベスト。
③そのまま一晩おいた後、おかゆをあけて軟らかいスポンジなどで水洗いする。
④完全に乾かしてから収納する。
土鍋・グラタン皿を使うときの注意
■なべ底がぬれたままで火にかけると、割れることがあります。急な温度変化に弱い為で、熱い土鍋を急に水につけて冷ますのも同様です。
■使い終わった土鍋は、よく乾燥させることが長持ちの秘訣です。毎日使う場合は、なるべく風通しのよい所に置くようにします。
■こげたときは、しばらく水につけて置くと洗いやすくなります。それでも取れない時は、タワシなどで弱めにこすってみて下さい。
■かびてしまったときは、水を8分目まで入れ、大さじ2~3杯の酢かレモン汁で10分程煮た後、乾燥させて下さい。
■においがついてしまったときは、水を8分目まで入れ、茶殻をひとつまみ入れて10分程煮立てます。
■ひびに気付いたら、早めにおかゆを炊いてデンプン質でひびを埋めます。







青銅釉は全体は薄緑色に、濃く掛かった部分は藍色や青銅色に発色する釉薬です。
落ち着いた色合いですが、複雑な面白みがあります。
ペタライト入りの耐熱土で厚く作ってありますので、丈夫で長くお使いいただけます。
こちらは二人用ですが、三人用もご用意しております(9枚目の写真をご参照ください)。
三人用はこちら
https://www.creema.jp/item/14720159/detail
電子レンジ:〇
食洗機 :△
直火・オーブン:〇
*IHには対応していません。
※全て手作りのため、実際の商品は写真と多少異なる場合があります。
火のあたり具合・釉薬の溶け具合で発色は微妙に異なります。
手作り作品の特性上、一点一点に違いが出る事をご理解の上、ご注文ください。
21cm×26cm×16cm(高さ) 1.700g
容量 1,400㏄
土鍋・グラタン皿の手入れと使い方
初めて使う時は
手作りの土鍋やグラタン皿を初めて使う時には、必ず次のような下準備をして下さい。少し手間はかかりますが、汚れにくくなり、長く使い続けることが出来ます。尚、次回からは行う必要はありません。
①冷ご飯(なければお米からでも良い)を適量入れ、水を7~8分目まで加える。
②蓋は開けたまま、弱火でゆっくりとおかゆを炊く。とろとろになるまで炊くのがベスト。
③そのまま一晩おいた後、おかゆをあけて軟らかいスポンジなどで水洗いする。
④完全に乾かしてから収納する。
土鍋・グラタン皿を使うときの注意
■なべ底がぬれたままで火にかけると、割れることがあります。急な温度変化に弱い為で、熱い土鍋を急に水につけて冷ますのも同様です。
■使い終わった土鍋は、よく乾燥させることが長持ちの秘訣です。毎日使う場合は、なるべく風通しのよい所に置くようにします。
■こげたときは、しばらく水につけて置くと洗いやすくなります。それでも取れない時は、タワシなどで弱めにこすってみて下さい。
■かびてしまったときは、水を8分目まで入れ、大さじ2~3杯の酢かレモン汁で10分程煮た後、乾燥させて下さい。
■においがついてしまったときは、水を8分目まで入れ、茶殻をひとつまみ入れて10分程煮立てます。
■ひびに気付いたら、早めにおかゆを炊いてデンプン質でひびを埋めます。

